C言語 入門

ブロック崩しの作り方 目次

入門プログラムの定番のブロック崩しになります!

HOME/ブロック崩しの作り方 目次/
Tuesday, 27-Jun-2017 15:49:06 JST

広告

↓2016年02月29日発売↓

12歳からはじめる ゼロからのC言語 ゲームプログラミング教室

新品価格
¥2,462から
(2016/5/10 22:16時点)

もっと!C、C++言語本

動作環境と使用コンパイラ

Windows 8
VS Express 2013 for Desktop

[DXライブラリを使用します!]

DXライブラリが初めての方は

DXライブラリとは

こちらをご覧ください!

※いちよう動作確認したコンパイラになりますが、動作しない場合はご了承ください!

目次

はじめに

使い方

背景画像を用意

お好みの背景画像(640×480)をご用意して「back_img.jpg」の名前でソースファイルがあるフォルダに保存してください。

もし、ない場合でもプログラムは動きます。

DXライブラリが使える状態で

目次の完成ソースファイル開く→[ctrl+a]ですべて選択→[ctrl+c]でコピー→お使いの開発環境のエディタを開く→[ctrl+v]貼り付け→保存→コンパイル→実行

操作方法 矢印キー[Enterでスタート][←左][→右]

内容

こちらは「C言語の入門は終わりました!」という方向けにゲームプログラミングの入門としてシンプルな「ブロック崩し」の作成を目指した内容になっております!

今からC言語を始める方はぜひ当サイトの「小学生でもわかるC言語」をご利用ください!

必要な知識としては「小学生でもわかるC言語」のみ学んでいれば続きの「2」「3」までやらなくても大丈夫です。

注意

[DXライブラリ]を使用します。

DXライブラリが初めての方は

こちらをご覧ください!

DXライブラリとは

※DXライブラリ著作権表記

DX Library Copyright(C)2001-2014Takumi Yamada

ステージ1のみ、ボールのスピード変化なし、最低限の当たり判定、派手な演出なしなどなど、とてもシンプルに作ってありますのでご了承ください。

標準関数と区別がつきやすいように自作関数の先頭に「my」とつけてあります。

現在のプログラミング手法には合ってない表現などもありますので、あくまでも入門としてお使いください。

目次の完成ソースファイルは解説と異なる点があります。中間ソースをまじえながら順を追って解説していきますので、こちらの方をご覧ください!

制作風景


中間ソース1(二日目)


画像(b_i_1)

DXライブラリを使う時の最低限のプログラムになります。


中間ソース2(三日目)


画像(b_i_2)

ボールを表示、移動して画面の端についたら反射させます。


中間ソース3(四日目)


画像(b_i_3)

自機バーを表示、移動、自機バーとの当たり判定までをやります。


中間ソース4(五日目)


画像(b_i_4)

ブロックを一つだけ表示して当たり判定をつけます。


中間ソース5(最終日)


画像(b_i_5)

複数のブロックを表示、当たり判定をつけます。


完成ソース


画像(b_i_6)

オープニング画面などを加えて完成!

次回

初日 ブロック崩しの考え方

□ページの先頭へ□

□HOME□

C言語 入門

広告

↓2014年06月20日発売↓

14歳からはじめるC言語わくわくゲームプログラミング教室 Visual Studio 2013編

新品価格
¥2,500から
(2016/5/10 22:17時点)

↓2014年10月25日発売↓

超本格! サンプルで覚えるC言語 3Dゲームプログラミング教室

新品価格
¥3,110から
(2016/5/10 22:18時点)

↓2013年07月25日発売↓

小学生からはじめるわくわくプログラミング

新品価格
¥2,052から
(2016/5/10 22:21時点)

↓2016年05月13日発売↓

小学生からはじめるわくわくプログラミング2

新品価格
¥2,052から
(2016/5/10 22:22時点)

もっと!C、C++言語本

□ページの先頭へ□

□HOME□

294825

Yesterday: 303 Today: 188

最終更新Wednesday, 11-May-2016 00:12:00 JST